そろばん無料プリント 入門編(PDF)

入門編のプリントでは、1桁の数の足し算・引き算を練習します。各列は2〜4口で、途中の答えはいつも0〜9の範囲なので、5の補数や10の補数を使わずに1つの桁だけで計算できます。PDFを印刷し、そろばんで1列ずつ計算して、下の欄に答えを書きましょう。

そろばん入門編プリントの見本:1桁の足し算・引き算が50問そろばん入門編プリント2枚目の見本:2〜4口の1桁の計算

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入門編で身につくこと

  • 1つの桁で0〜9を置く
  • 一珠と五珠を使った直接の足し算
  • 珠を梁から離して行う引き算
  • 2〜4口の途中の答えを保つ
  • 1列ずつ丁寧に計算し、答えを欄に書く

プリントの使い方

  1. 各列の前にそろばんをご破算にします。
  2. 最初の数を置き、上から順に足したり引いたりします。
  3. 桁を読んで、空いている欄に答えを書きます。
  4. 上の欄に時間を書いて、プリントごとの上達を確かめましょう。

入門編はだれ向け?

五珠が5、一珠が1つ1を表すことを知っている、5歳ごろからの初心者に向いています。珠の値がまだの場合は、最初のレッスンから始めてプリントに戻りましょう。

入門編のあとに